SYMPOSIUM



お問い合わせ

第11回ガラス工作技術シンポジウム実行委員会(担当:豊岡)
〒930-8555
富山県富山市五福3190
富山大学五福地区技術部
TEL/FAX:076-445-6880
mail:toyo104[at]adm.u-toyama.ac.jp
[at]を@に置き換えて下さい

CONNECT事務局

TEL 022-217-5669


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第11回ガラス工作技術シンポジウム開催案内 NEW
第11回ガラス工作技術シンポジウム 開催のお知らせ
第11回ガラス工作技術シンポジウムを富山大学理学部にて開催いたしますので、開催要項(PDF)をご確認の上、参加申し込み下さい。

第11回ガラス工作技術シンポジウム 開催要項(PDF)

日時 9/12 12:00-受付開始 9/13 9:00-
内容 特別講演
技術報告 ※1
親睦会 ※2

技術交流会 
見学会


※1 口頭発表の持ち時間は一人(発表15分、質疑10分)を予定しています。
   発表件数により発表時間を調整する場合があります。

※2 参加者には後ほどお知らせいたします。

会場

〇特別講演、技術報告
多目的ホール (理学部2号館2階 B243)

〇技術交流会
コラボレーション化学実験室、ガラス工作室

〇見学会
グラスアートヒルズ富山(富山ガラス工房、他)

富山大学五福キャンパスへのアクセス方法
多目的ホール案内図(PDF)


参加申込みと技術交流会議案募集

シンポジウム参加申込み

フォームからお申し込みください。

発表参加申込み〆切  令和6年 7月26日(金)
発表予稿提出〆切   令和6年 8月20日(火)
聴講参加申込み〆切  令和6年 8月9日(金)

参加費 1,000円


技術交流会議案募集
今回、技術交流会として参加者からの議案について実技により参加者同士で検討、検証を行い解決、改善、効率化を模索する場を設けました。製作方法や加工技術の提案や紹介、知識共有を図るほか業務の近況についてなど情報交換の場として頂ければと思います。

議案の募集
当日の議案提案も歓迎しますが、準備が必要な場合もありますので事前に議案を募集いたします。バーナーハンドワーク、ガラス旋盤、その他ガラス加工技術など今更聞くのは気が引ける基礎的な内容から難易度の高い内容まで幅広く募集いたします。設備が対応できない、材料等準備ができないなど内容によっては当日の検討議案にできない場合があります。ご了承ください。

・ガラス加工技術の疑問
・基礎的な技術の確認
・効率の良い製作方法の検討
・学生実習の内容について  等

下記メール宛に議案の提案をお願い致します。

 Mail : ihmmaorg[at]adm.u-toyama.ac.jp
         [at]を@に置き換えて下さい

議案募集〆切 令和6年 7月26日(金)
 

予稿、報告書の作成

予稿の作成要領

以下に沿って作成し提出してください。

用紙など
A4用紙に図表を含め縦1枚に発表の概要をまとめてください。
上下左右25㎜の余白をとってください。

題目など
フォント:MS明朝、Times New Roman、Arialを推奨します。
題目:1行目の中央にフォントサイズ14ptで書いてください。
発表者及び共同研究者:2行目に右寄せでフォントサイズ10.5ptで書いてください。所属機関(会社名)と氏名を書き、発表者には○印を付けてください。
本文:5行目(題名が2行にまたがる場合は6行目)から、フォントサイズ10.5ptで書き始めてください。

予稿の提出方法

提出方法 作成要領に沿って作成したPDFファイルをメールで提出してください。

提出先 tagen-glass[at]grp.tohoku.ac.jp
          [at]を@に置き換えて下さい

メールタイトル [予稿提出]第11回ガラス工作技術シンポジウム

提出〆切 令和6年 8月 20日(火)

報告書の作成要領
発表内容をシンポジウム報告集に掲載するため、発表者には報告書原稿を提出していただきます。
記述方法等につきましては、後日連絡させていただきます。