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Social contributions

多元物質科学研究所 社会貢献

多元研は、研究活動を通じて研究成果を広く社会へ還元しているほか、企業・政府機関等における役職に務めることで、研究者コミュニティーに大きな貢献をしています。また、地域社会との連携や産学交流の促進を目的とし様々な行事を開催しています。

多元研では、"地域社会への貢献"、"社会への説明責任"、"社会に開かれた大学"を一層鮮明にするものとして積極的に社会貢献に取り組んでいます。

研究所公開・見学 [2016年度] (過去のイベント: 2015年度
7/17サイエンスデイ
8月多元研イノベーション・エクスチェンジ
8月夏休み大学探検2016
10/29ホームカミングデー
公開講座・地域連携等 [2016年度] (過去のイベント: 2015年度
6/11学都仙台コンソーシアム サテライトキャンパス公開講座
 「科学と技術の今日を支え、明日を拓く、東北放射光」
event20160509_01講師:高田昌樹 教授 (多元物質科学研究所 放射光ナノ構造可視化研究分野)
日時:6月11日(土)10:30~12:00
会場:仙台市市民活動サポートセンター6階セミナーホール
  (仙台市青葉区一番町4-1-3)
定員:80名(先着順)
参加費:無料

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6/24, 7/1, 7/8, 7/15(全4回)みやぎ県民大学 大学開放講座
「生命と化学の接点」
20160510_kenmin_1 平成28年6月24日~7月15日の毎週金曜日14:00~16:00、みやぎ県民大学開放講座を開講します。 「生命と化学の接点」と題し、生体成分である核酸、タンパク質に焦点を絞り、生命科学と化学の接点をテーマに最新の研究をわかりやすく説明します。18歳以上の宮城県民の皆さんどなたでも受講できます。受講料は無料ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

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産学連携における研究リソースの一例
中村 崇  :「レアメタルを資源回収し、循環型ビジネスモデルの構築へ世界水準の技術が生かされる
秩父重英:「世界の常識を変えた窒化インジウムガリウム(InGaN)LEDとの出会いから光と電子の融合へ
阿尻雅文:「産業のニーズから生まれる新たなサイエンスの種に超臨界反応技術を応用
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