飯塚 淳(Atsushi IIZUKA)


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 経歴

・ 群馬県立 渋川高等学校卒業
・ 東京大学 工学部 化学システム工学科卒業(2001/3/28)学士(工学)
・ 東京大学 大学院新領域創成科学研究科 環境学専攻修士課程修了(2003/3/28) 修士(環境学)
・ 東京大学 大学院新領域創成科学研究科 環境システム学専攻博士課程修了(2006/3/23) 博士(環境学)

・ 日本学術振興会, 特別研究員(2005/4-2007/3)
・ (兼任)Columbia University in the City of New York, Department of Earth and Environmental Engineering,
   Visiting Research Scholar(2006/6-2007/5)
・ 東京大学 大学院新領域創成科学研究科, 産学官連携研究員, 特任研究員(2007/4-2010/3)
・ (兼任)跡見学園女子大学, 兼任講師(2008/4-2010/3)
・ (兼任)成蹊大学 理工学部 物質生命理工学科, ポスト・ドクター(2009/4-2010/3)
・ 東北大学 多元物質科学研究所 附属サステナブル理工学研究センター, 助教(2010/4-2017/3)
・ 東北大学 多元物質科学研究所 附属サステナブル理工学研究センター, 准教授(2017/4-2018/3)

・ 東北大学 多元物質科学研究所 金属資源プロセス研究センター, 准教授(2018/4-現職)



 所属学会

・ 化学工学会(2007-):
・ 資源・素材学会(2010-):
・ 日本金属学会(2011-):
・ 廃棄物資源循環学会(2012-)
・ 無機マテリアル学会(2013-)
・ 環境資源工学会(2015-)
・ 日本鉄鋼協会(2015.9-)
・ 軽金属学会(2019.4-)



 学位論文

・ 東京大学 工学部 化学システム工学科, 2000年度卒業論文, VOCsへの個人被曝量測定に関する研究
・ 東京大学 新領域創成科学研究科 環境学専攻, 2002年度修士論文, 廃セメントを用いた二酸化炭素排出量削減プロセス
・ 東京大学 新領域創成科学研究科 環境システム学専攻, 2005年度博士論文,
   Development of a new total recycling process of waste concrete with a carbonic acid treatment
   (二酸化炭素処理によるコンクリート廃棄物のトータルリサイクル技術開発)



 講義等

・ (東京大学 大学院新領域創成科学研究科 2005年度冬学期講義 「社会環境システム学」での講義(2005年12月13日分))
・ (化学工学会 粒子・流体プロセス部会 流動層分科会主催 粒子・流体プロセス技術コース, 「循環流動層実習」実習アシスタント(2007年8月31日))
・ (東京大学 大学院新領域創成科学研究科 2007年度 冬学期講義 「環境システム学特別講義IV」アシスタント)
・ 跡見学園女子大学 2008, 2009年度 春学期講義 「エコシステム論」講師
・ 講習会講師 「微分方程式講習会」 於 数理計画(2009年5-11月)
・ (東北大学 工学部 機械知能・航空工学科 2010-2019年度 秋学期講義 「機械知能・航空研修I」)
・ (東北大学 工学部 機械知能・航空工学科 2011-2020年度 春学期講義 「機械知能・航空研修II」)
・ (東北大学 工学部 2011年度 秋学期講義 「創造工学研修」)
・ 東北大学 工学部 2017-2018年度 春学期講義 「化学エネルギー変換工学」第10-12回「二次電池」
・ 東北大学 工学部 2019年度 春学期講義 「エネルギー材料科学」第7-8回「水素製造・貯蔵用材料、二次電池材料」
・ 東北大学 工学部 2020年度 4年生(1クォーター)講義 「エネルギー材料科学」6月1日, 6月4日分、「水素製造・貯蔵用材料、二次電池材料」
・ 東北大学 工学部 2021年度 4年生(1クォーター)講義 「エネルギー材料科学」5月17日, 5月20日分、「水素製造・貯蔵用材料、二次電池材料」
・ 東北大学 工学部 2021年度 4年生(2クォーター)講義 「工学英語II」6月18日, 7月6日(7月27日, 7月30日分)
(予定)・ 東北大学 工学部 2021年度 3年生(3クォーター)講義 「界面物理化学」11月12日分
(予定)・ 東北大学 工学部 2021年度 2年生(4クォーター)講義 「界面物理化学」1月14日分
・ 日本テクノセミナー主催セミナー, 「マイクロバブルの基礎と各種応用のポイント・事例」講師(2015年7月16日)



 研究費の獲得実績


科学研究費(研究分担も含む)

・ 2005-2006年度, 「廃セメントリサイクルによる廃棄物量・二酸化炭素排出量同時削減プロセス」, 文部科学省 科学研究費補助金(特別研究員奨励費)(課題番号【05J11378】)
・(研究分担者)2008-2009年度, 「バイポーラ膜を用いた電気透析による排水中からのホウ素除去技術の開発」, 環境省 環境技術開発等推進費
・(研究分担者)2010-2011年度, 「レアメタル再資源化総合システム評価技術開発」, 環境省 循環型社会形成推進科学研究費補助金
・(研究分担者)2011-2013年度, 「希少金属の高度リサイクルに向けた金属臭素化物の物理化学」, 文部科学省 科学研究費補助金(基盤A)
・ 2012-2013年度, 「キレート錯体化と電気透析法を利用した金属の選択的分離」, 文部科学省 学術研究助成基金助成金(挑戦的萌芽研究)(課題番号【24656549】)
・(研究分担者)2016年4月-2017年3月, 「リチウムイオン電池の高度リサイクル」, 環境省 環境研究総合推進費(課題番号【3K152013】, 体系的番号【JPMEERF20153K13】)
・ 2016年6月-2018年3月, 「高電圧パルス破砕を利用した太陽光発電パネルの選択的破砕と物理選別技術」, 環境省 環境研究総合推進費(課題番号【3K162004】, 体系的番号【JPMEERF20163K04】)
・ 2018年4月-2021年3月, 「バイポーラ膜電気透析法による廃水中のヒ素の除去と高度濃縮」(Simultaneous removal and concentration of arsenic from waste water by bipolar membrane electrodialysis), 日本学術振興会 平成30年度 基盤研究(C)(課題番号【18K04795】)
・(受入研究者)2019年3月24日-2019年11月23日, 「石炭燃焼飛灰の炭酸化による二酸化炭素の固定と廃棄物の安定化」(Carbonated coal fly ash as soil amendment for bioenergy feedstock production), 日本学術振興会 特別研究員奨励費(課題番号【19F18715】: UKWATTAGE, Nadeesha)
・(研究分担)2019年4月-2022年3月, 「ヒ素処理技術の革新に向けたスコロダイト結晶合成における鉄のRedox機構の解明」, 日本学術振興会 平成31年度 基盤研究(B)(課題番号【19H02753】)
・(研究分担)2019年4月-2022年3月, 「金属応答性生物資源の開発によるレアメタル回収技術の基盤構築」, 日本学術振興会 平成31年度 基盤研究(B)(課題番号【19H02654】)
・(研究分担)2019年10月7日-2023年3月,「進化型分子生物工学手法の導入による新規金属資源回収技術の実現」」, 日本学術振興会 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))(課題番号【19208107】)
・ 2020年4月-2022年3月, 「塩基性廃棄物を利用した二酸化炭素固定および酸性坑廃水(AMD)処理技術」(Mineral Carbon Capture and AMD neutralization Processes with Alkaline Industrial Wastes), 日本学術振興会 2020年度 南アフリカとの共同研究(NRF)(課題番号【JPJSBP120206501】)
・ 2020年4月-2022年3月, 「高電圧パルス破砕を利用したアモルファスタイプ太陽光発電パネルの効率的処理」(Recycling Treatment of Amorphous Silicon Photovoltaic Panels by High-voltage Pulse Liberation), 環境再生保全機構 環境研究総合推進費(課題番号【3-2002】, 体系的番号【JPMEERF20203002】)
・ 2020年8月-2026年3月, 「脱炭素社会に向けた炭酸塩化を利用したカーボンリサイクルシステムの開発」, JST/JICA, SATREPS(地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム)(グラント番号【JPMJSA2003】)

競争的外部資金(研究代表者のみ)

・ 2010年度, 「キレート錯体化と電気透析法を利用したリチウムの選択的分離」, 双葉電子記念財団 平成22年度自然科学研究助成
・ 2011年度, 「超音波マイクロバブル浮選を用いた貴金属化合物コロイドの分離」, TANAKAホールディングス株式会社 2011年度 貴金属に関わる研究助成金制度 シルバー賞
・ 2012-2014年度, 「発展途上国での使用を想定した安価なヒ素除去材の開発」, 住友財団 2012年度 環境研究助成(助成番号 123436)
・ 2012年11月-2013年10月, 「二酸化炭素圧力スウィング法を用いた鉄鋼スラグの炭酸化による二酸化炭素固定」, 鉄鋼環境基金 第33回(2012年度)環境研究助成(若手研究)
・ 2013-2014年度, 「超音波照射下のマイクロバブルの高速挙動を利用した新規物理洗浄方法の開発」, クリタ水・環境科学振興財団 平成25年度 国内研究助成(13A024)
・ 2013年11月-2014年10月, 「二酸化炭素圧力スウィング法を用いた鉄鋼スラグの炭酸化による二酸化炭素固定」, 鉄鋼環境基金 第34回(2013年度)環境研究助成(若手研究)
・ 2015年4月-2017年3月, 「メタエトリンガイトを利用した廃水中のホウ素・フッ素除去技術の開発」, 新井科学技術振興財団 研究助成金(一般)
・ 2015年12月-2016年12月, 「発泡ポリスチレンビーズ使用製品からの化学物質放散量の測定」, LIXIL住生活財団 調査研究助成(助成番号 平成27年度15-10)
・ 2016年7月-2017年3月, 「酸性坑廃水中和殿物からのフェライト合成による殿物減容化と重金属の固定化」, 畠山文化財団平成28年度研究助成
・ 2016年11月-2017年10月, 「メタエトリンガイトを利用した水中のホウ素・フッ素除去」, 鉄鋼環境基金 第37回(2016年度)環境研究助成(若手研究)
・ 2020年3月-2022年2月, 「バイポーラ膜電気透析法を利用したリンの分離と高度濃縮」, 第29回(2020年度助成開始)日本鉄鋼協会 鉄鋼研究振興助成



 受賞等
  1. 東京大学 大学院新領域創成科学研究科 環境学専攻 環境システムコース 2002年度最優秀修士論文賞, 2003/03
  2. 10th the Asian Pacific Confederation of Chemical Engineering Congress, Outstanding Paper Award, "Development of a New Waste Cement Recycling Process by Carbonation", 2004/10/21
  3. 第5回多元物質科学研究奨励賞(籏野奨学基金), 「コンクリート廃棄物の化学的再利用法に関する技術開発」, 2011/06/16
  4. 田中貴金属グループ 2011年度 貴金属に関わる研究助成金制度 シルバー賞, 「超音波マイクロバブル浮選を用いた貴金属化合物コロイドの分離」, 2012/03/29
  5. 化学工学会 平成25年度化学工学会研究奨励賞, 實吉雅郎記念賞, 「塩基性廃棄物の炭酸塩鉱物化による地球温暖化対策技術・再資源化技術の開発(Development of a New Recycling Process of Alkali Wastes with a Carbonic Acid Treatment)」, 2013/12/24
  6. Asia Pacific Society for Materials Research, GREEN2017, Outstanding Research Achievement and Contribution, "Environmental Remediation Agent Derived from Concrete Waste", 2017/12/24
  7. Asia Pacific Society for Materials Research, GREEN2018, Outstanding Research Achievement and Contribution, "Mineral Carbon Capture and Utilization by Concrete Waste", 2018/12/24
  8. 第19回(2019年度)グリーン・サステイナブル ケミストリー(GSC)賞 奨励賞, コンクリートスラッジを利用したCO2リサイクリングと副生成物の完全利活用, 2020/5/25
   学生の受賞
  1. 化学工学会 第80年回 ポスターセッション特別賞(発表者: 成蹊大学 杉村 峻), 2015/03/21
  2. 平成29年度環境科学研究科奨励賞(受賞者: Mei LIU), 「Magnetic Properties of Acid Mine Drainage Sludge Derived Hexagonal Ferrite」, 2017/9/21


 社会活動・講演等

・ みどり東京・温暖化防止プロジェクト「知ることから始める文の京エコライフ」地球温暖化対策技術パネル説明(2007年6月22, 23日)
・ 神田川ネットワーク 新江戸川公園 第2回外来魚調査 参加(2008年7月20日)
・ 講演 「コンクリートスラッジによる二酸化炭素固定化技術・脱リン技術」, INCHEM TOKYO 2011, 東京ビッグサイト(2011年11月17日)
・ 東北大学付属研究所等一般公開・片平まつり2015「感じてみよう科学のチカラ」, 展示「ワールドオブメタルズ」(柴田(悦)研究室), 東北大学片平キャンパス(2015年10月10, 11日)
・ 学都仙台宮城・サイエンスデイ2016「知的好奇心がもたらす心豊かな社会の創造に向けて」, 展示「多元研サイエンスワールド 〜ワールドオブメタルズ〜」(柴田(悦)研究室), *JOGMEC賞受賞(2015年7月17日)
・ 平成29年度循環型社会形成推進研究発表会 「高電圧パルス破砕を利用した太陽光発電パネルの選択的破砕と物理選別技術」, 中央大学駿河台記念館(2017年12月18日)
・ 講演「脱炭素社会に向けた炭酸塩化を利用したカーボンリサイクルシステムの開発」, 資源循環型社会への変革〜南アフリカでの取り組み, Science Agora 2021 (2021年11月4日)



 学会・委員会活動等

・ 化学工学会 環境部会 庶務幹事(部会会計担当)(2010-2011年度)
・ 化学工学会 環境部会 庶務幹事(2012-2021年度)
・ 化学工学会 化学工学誌編集委員(2019-2020年度)
・ 化学工学会 環境部会リサイクル分科会幹事(2021年度-)
・ 資源・素材学会 研究委員会「非鉄製錬業における環境負荷元素の制御技術と社会貢献調査研究」, 委員(2011年度-2013年度)
・ 資源・素材学会 東北支部「製錬環境技術専門委員会」委員(2018年度-)
・ 資源・素材学会 東北支部 庶務幹事(2018-2019年度)
・ 資源・素材学会 会報誌委員(2019年度-)
・ 資源・素材学会 資源・素材2020(仙台)大会実行委員(庶務係)
・ 資源・素材学会 春季・秋季大会委員(プログラム編成)ゲスト委員: 2019-2020年度
・ 資源・素材学会 東北支部 幹事(2020-2021年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部会「素材産業から見た自動車リサイクル研究会」, オブザーバー(2012-2013年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部門 「若手研究者による未来創造・ネットワーク構築フォーラム」, 委員(2013-2014年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部門 「エコテクノロジー若手研究フォーラム」, 委員(2015-2017年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部門 「スラグ由来の人工リン鉱石フォーラム」, 委員(2017年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部門 「スラグ由来の人工リン鉱石研究会」, 委員(幹事)(2018-2021年度)
・ 日本鉄鋼協会 環境・エネルギー・社会工学部門 「エコメタラジーフォーラム」, 委員(2018年度-)
・ 日本金属学会 東北支部 幹事(2011-2012年度)
・ 日本軽金属学会 アルミニウム製造副産物のアップサイクル研究部会 会員(2019年度-)
・ PAdeCS研究会 (2012年4月-)顧問
・ APCSEET 2013, 2013/07/05-08, Narita, Chiba, Japan, Local Program Committee



 報道等
  1. 紹介記事(日刊工業新聞)「廃コンクリ 石灰石に再生」(7面), 2002年6月17日
  2. 紹介記事(日経産業新聞)「火力発電所の排煙脱硫 廃コンクリートを活用」, 2005年11月2日
  3. 紹介記事(日経産業新聞)「取水口の貝 資源に活用」, 2007年4月11日
  4. 紹介記事(産経新聞)「厄"貝"物を再資源化 鹿島など新技術開発」 2007年4月22日
  5. 紹介記事(日経産業新聞)「廃コンクリ 建設材に 炭酸水利用でセメント溶解」, 2007年5月1日
  6. テレビ報道(テレビ東京 ワールドビジネスサテライト)「貝類廃棄物の再資源化」, 2007年5月
  7. 紹介記事(科学新聞)「迷惑貝を資源化」, 2007年5月25日
  8. 紹介記事(コンクリート工業新聞)「炭酸水でカルシウム溶解 高圧で再生骨材を製造」, 2007年6月7日
  9. 紹介記事(ZENNAMA)環境にやさしいコンクリート「廃コンクリートから再生骨材と炭酸カルシウムを取り出す」, 2007年10・11月号
  10. 紹介記事(建設工業新聞)「貝類廃棄物処理システム」, 2007年12月27日
  11. 紹介記事(日経産業新聞)「東京大学、コンクリ廃材でリン回収 下水から分離して肥料用を低コストで」, 2008年9月17日
  12. 紹介記事(日本経済新聞)「コンクリでCO2吸収−企業・大学で相次ぎ技術開発」(12面), 2008年9月22日
  13. 紹介記事(政府広報電子書籍 Highlighting JAPAN, Through Articles)「Concrete Ideas」(in English), 2009年2月号 p.30
  14. 紹介記事(The Japan Journal, 英語版)「Waste Concrete Solutions」, Vol.6 No.3, 2009年7月号, p.21
  15. 紹介記事(The Japan Journal, 中文版)「混凝的廃物利用」, 2009年7月号, p.7
  16. プレスリリース(日本経済新聞電子版)「日本コンクリート、コンクリートスラッジの再資源化に関するリサイクル技術を開発」(10面), 2012年5月17日
  17. 紹介記事(化学工業日報)「日本コンクリート工業、コンクリスラッジ由来の高性能脱リン材開発」(3面), 2012年5月18日
  18. 紹介記事(建設通信新聞)「日本コンクリート工業/コンクリ残さ資源化/リン吸着、代替鉱石に」(3面), 2012年5月18日
  19. 紹介記事(建設工業新聞)「日本コンクリート工業ら/コンクリスラッジから脱リン材製造/事業化へ研究会」(3面), 2012年5月18日
  20. 紹介記事(建設工業新聞)「日本コンクリート工業/コンクリスラッジ再資源化へ/PAdeCS研究会設立」(3面), 2012年5月24日
  21. 紹介記事(建設通信新聞)「リン再資源化で市場研究会発足/循環型社会に貢献」(3面), 2012年5月25日
  22. 紹介記事(セメント新聞)「スラッジで脱リン材/研究会設立し事業化推進」(3面), 2012年5月28日
  23. 紹介記事(環境新聞)「コンクリスラッジ 脱リン材に再生―日本コンクリ下水向け拡販へ」, 2012年5月30日
  24. 紹介記事(コンクリート工業新聞)「水とCO2で脱リン材製造〜日コン」, 2012年5月31日
  25. 紹介記事(日経エコロジー)「CCSに代わる異色の技術・CO2出さずにインフラ整備」, 2016年8月8日
  26. 紹介記事(化学工業日報PDF版)「第19回GSC賞 奨励賞/コンクリートスラッジを利用したCO2リサイクリングと副生成物の完全利活用/日本コンクリート工業/東北大学 飯塚淳氏/成蹊大学 山崎章弘氏」, 2020年6月5日
  27. 紹介記事(セメント新聞)「日本コンクリート工業/CO2削減・固定技術が奨励賞/第19回GSC賞/製品・生コン工場へ展開」(3面), 2020年6月29日
  28. 紹介記事(東北大学産学連携機構メールマガジン), 研究者スポットライトVol.12(Vol.12: 2022年5月10日発行) , 2022年5月10日