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当研究室発の論文が英国王立化学会の ”最も読まれた論文上位5%” に選ばれました

英国王立化学会(RSC)の材料系論文誌Journal of Materials Chemistry Aに掲載された当研究室の『燃料電池用電解質: プロトン伝導性リン酸塩ガラス』の論文(J. Mater. Chem. A 6, 23628-23637 (2018). 2018年11月6日出版)が、2018年10~12月の最も読まれた論文上位5%に選ばれました。

この論文は2018年3月に博士課程を修了した山口拓哉君の集大成にあたる論文です。中温作動型燃料電池への関心の高さがうかがえます。

最も読まれた論文上位5%を紹介するRSCのサイト: Journal of Materials Chemistry A top 5% most-read Q4 2018に収録されています。

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