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ROOM 313

この部屋にある装置
装置1

粉末X線回折装置
(MacScience, MXP18)

粉末結晶をサンプルとして用いX線の回折パターンを測定する装置です。粉末X線回折測定から,結晶性,結晶内の面間隔などがわかります。また、既知化合物の同定に用いることもあります。

装置24軸X線回折装置
(MacScience, MXC3)

MoKa(波長 0.7107Å)のX線を線源とし、その回折現象を利用して結晶構造を決定するための装置です。有機化合物の単結晶の結晶構造解析に利用しています。

313装置3

HPLC
(SHIMADZU LC-8A, RID-6A,
SPD-6AV)

化合物の分離・精製や高分子の分子量による分離などに用いています

313装置4晶析システム用プログラム恒温循環装置
(EYELA, PCC-7000)

0.01℃の高精度な温度コントローラーを搭載した恒温循環装置です。プログラムを入力することにより80℃〜30℃の範囲で任意に温度勾配を作成することが可能です。溶媒徐冷法による有機化合物の単結晶の作製などに用いています。

313装置-6Pylis one TGA

Perkin Elmer 製

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