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稲葉謙次教授らによる共同研究成果「ジスルフィド結合導入酵素によるたんぱく質の立体構造形成促進機構を解明」についてメディアで紹介されました

2019年4月15日16時(英国時間)に「Nature Chemical Biology」のオンライン速報版で公開され、4月16日付けでプレスリリースされた、東北大学 学際科学フロンティア研究所の奥村正樹助教、東北大学 多元物質科学研究所の稲葉謙次教授(生命科学研究科、大学院理学研究科化学専攻 兼任)、熊本大学 発生医学研究所の小椋光教授、野井健太郎博士(現 大阪大学 ナノサイエンスデザイン教育研究センター 特任助教)らの研究グループによる共同研究「ジスルフィド結合導入酵素によるたんぱく質の立体構造形成促進機構を解明 ~構造異常たんぱく質が引き起こす神経変性疾患などの原因解明に光~」についてメディアで紹介されましたので、是非ご覧下さい。
プレスリリース本文(PDF)

日本経済新聞_電子版(2019/04/16)
日本の研究.com(2019/04/16)
テック・アイ技術情報研究所(2019/04/16)
医療NEWS_QLifePro(2019/04/19)

関連リンク:
多元物質科学研究所 生体分子構造研究分野(稲葉研究室)

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