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組頭広志教授らによる共同研究成果「トポロジカル物質中の新型粒子を発見 ーディラック・ワイル粒子に次ぐスピン1および2重ワイル粒子-」についてメディアで紹介されました

2019年2月20日(米国東部時間)に、オンライン公開され、2月21日にプレスリリースされた、多元物質科学研究所の組頭広志教授、理学研究科の佐藤宇史教授、大学院生の高根大地、材料科学高等研究所の相馬清吾准教授、高橋隆教授、高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所の堀場弘司准教授、およびケルン大学(ドイツ)の安藤陽一教授らの研究グループによる共同研究成果、「トポロジカル物質中の新型粒子を発見 ーディラック・ワイル粒子に次ぐスピン1および2重ワイル粒子-」ついてメディアで紹介されましたので、是非ご覧下さい。
本成果は、米国物理学会誌フィジカル・レビュー・レターズの注目論文(Editors’ suggestion)に選ばれました。
プレスリリース本文(PDF)

日本経済新聞_電子版(2019/02/21)
日本の研究.com(2019/02/21)
OPTRONICS ONLINE(2019/02/21)
日経産業新聞(2019/03/06 紙面)
科学新聞(2019/03/15 紙面)

関連リンク:
ナノ機能物性化学研究分野(組頭研究室)
東北大学ウェブサイト

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