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多元研|新型コロナウイルス関連情報まとめ

多元物質科学研究所の教職員、学生を対象とした新型コロナウイルスの関連情報まとめページです。
※本ページは随時更新します。(最終更新日:2021年7月12日)
新型コロナウイルス感染症対策(体調不良者対応等)フロー図日本語English中文(2021.03.29改訂)
(参考:学内限定)C-13-1-4.感染症対策 > 新型コロナウイルス感染症(令和元年度~) > ■人事労務課安全衛生管理係発信文書 > 「新型コロナウイルス感染症体調不良者等の対応ガイド」
東北大学行動指針(BCP)【現在レベル2】(2021年5月12日更新)
新型コロナウイルスワクチン接種(大学拠点接種)に関する情報(2021年6月18日更新)

※ 教職員の出張は、感染が広がっている地域への不要不急の出張は自粛してください。
業務上やむを得ない場合には、所長及びセンター長(SRIS)への申請に基づく許可制といたします。
必ず事前に、下記「出張申請フォーム」により申請してください。

(対象:東京、沖縄県、2021年7月12日現在)
出張申請フォーム(多元研)
出張申請フォーム(SRIS)

※ 学生の出張は、所属する研究科(工学研究科等)及び多元研の許可が必要です。やむを得ない場合には、今後以下の手順により申請してください。(対象:感染が広がっている地域への出張、2021年5月12日現在)
1. 所属する研究科(工学研究科等)に可否を確認し許可を得る
2. 多元研の出張申請フォームに申請し、備考欄に所属研究科了承済みの旨、記入する

※ 来訪者については、緊急事態宣言対象都府県からの場合、申請による許可制になります。
必ず事前に、下記「来訪者申請フォーム」により申請してください。
(対象:東京、沖縄県、2021年7月12日現在)
来訪者申請フォーム
※ 今後宣言が解除された地域は申請対象外とします。
※ 入室前に多元研『来訪者健康状態チェックシート』による健康状態のご確認をお願いいたします。

研究室等においては、休憩時間も含めた感染防止対策を徹底してください。
(参考)仙台市ウェブサイト

本学の対応ガイドは下記よりご確認ください。
東北大学新型コロナウイルスBCP対応ガイド_TUBCP
多元研_感染症拡大防止各種様式(多元研専用_2020/7/3~)
※Googleに東北大IDでログインした状態で閲覧して下さい。
※県外からの来所者のみなさまには、上記様式による健康状態の事前チェックをお願いしています。
※県内(大学内含む)の方については、事前の口頭確認にご協力ください。


 多元物質科学研究所では、人の移動の活発化に伴う感染拡大への防止対策として、建物の施錠、安全衛生委員会による巡視、研究室等における入退室管理を継続しています。(2020年7月31日~)
※体調が悪いと感じたら、自己判断をせず、冷静に、フローに則った対応をして下さい。(詳細English
※日常生活における感染予防の取り組みを徹底してください。(下記資料を参考にしてください)
20201125_imge_risk
※多元研の行動指針は下記を参照してください。
—–
研究活動:
・対策本部の許可を受けた厳格な管理運営体制の下実施して下さい。
 ※現場での滞在時間を減らし、可能な場合は、自宅での作業を推奨します。
・安全衛生委員会による巡視、研究室等における入退室管理及び建物の施錠を継続します。
学生:学生生活ガイドライン
BCP レベル1~3における授業実施の取扱い・対応ガイドライン(R3.4/1 通知)
・アルバイト:「3密」環境となるアルバイトには従事しないでください。
・課外活動:原則禁止
・食事会、会合等:「3密」環境となる会合や歓談・イベント等への参加は自粛してください。
教職員:
・国内出張:業務上やむを得ない場合で、部局長の許可を得た場合のみとします。
出張についての注意事項
・外国出張:強い中止要請には変更ありません。なお、外国からの招へいについても、教職員と同様に業務遂行上止むを得ない場合、部局長から理事への相談が必要となります。外務省ホームページにて入国拒否対象地域等をご確認のうえ、必ず事前に総務係(tagen-soumu[at]grp.tohoku.ac.jp)へ連絡してください。
※留学又は長期研究プロジェクト等で海外滞在中の日本人学生・教職員の帰国のほか、在留資格を有する外国人学生・教職員の再入国が開始されており、帰国・入国する際の空港検疫による抗原査等結果についても報告が必要です。帰国・入国後は、検疫所長の指定する場で入国の次の日から起算して14日間待機し、国内において公共交通機関を使用しなことが求められ、「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」のスマートフォンへのダウンロードが推奨されています。待機期間を経て大学に入構する際には、感染症対策を徹底してください。(2020.09.02 更新)
※新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール方法はこちらをご覧ください。
・会議:対面会議は必要最小限とし、原則としてオンライン会議を推奨します。
・食事会、会合等:飲食を伴う会合や歓談は自粛してください。
その他:
・催事(イベント等):原則オンライン。「催事開催時の感染予防ガイドライン」を遵守してください。
・図書館については、ウェブサイトに情報掲載されますので随時ご確認ください。
 附属図書館・図書室の開館(室)について(サービス制限あり)


多元研相談窓口

多元研では、学生・教職員用の相談窓口メールを設置していますのでご利用ください。
 
緊急連絡メール:tagen-covid-19[at]grp.tohoku.ac.jp
 下記のような緊急事態が発生した場合には、緊急連絡メールによる迅速な連絡をお願いします。

① 宮城県・仙台市のコールセンタに連絡し指示を受けた場合
② コールセンタの指示を受けて医療機関診した場合
③ 医療機関からPCR 検査等の受検を指示された場合
④ 保健所より濃厚接触者に特定された場合
⑤ 濃厚接触者ではないが罹患者と接触があった場合
⑥ 同居人がり患した場合
⑦ PCR検査または抗原の結果が判明した場合
⑧ 新型コロナウイルス感染症に感染し治癒した場合


東北大学新型コロナウイルスBCP対応ガイド|体調が悪いと感じたら
新型コロナウイルス感染症対策(体調不良者対応等)フロー図(2021.03.29 更新)
感染が疑われる症状がある場合は、
  宮城県・仙台市共通コールセンター(022-398-9211、24時間対応)に連絡してください。
  ※2021年3月1日より電話番号が変更になりました。

TAGENホットライン:tagen-soudan[at]grp.tohoku.ac.jp
 「新型コロナウイルス感染症拡大防止の対応による環境の変化等によって生じた(又は生じることとなる)不安や悩み」等については、TAGENホットラインへご連絡ください。


多元物質科学研究所 共同利用・共同研究

 多元物質科学研究所が参画する物質・デバイス領域共同研究拠点では、「新型コロナウイルス感染症対策」に伴う研究支援や「新型コロナウイルス感染症に関する共同利用・共同研究課題」の公募を実施しています。
「新型コロナウイルス感染症対策」に伴う研究支援について(2020/03/12)
「新型コロナウイルス(COVID-19)感染症に関する共同利用・共同研究課題」公募(2020/06/01、締切りました)

多元物質科学研究所 共同利用・共同研究に関するお問い合わせ先:
共同研究拠点本部(東北大学多元物質科学研究所 研究協力係)
TEL:022-217-5203、E-mail:five-star*grp.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

 


新型コロナウイルスに関連した研究成果

抗体検査を現場で20分以内に完了する技術を開発 ~鳥インフルエンザウイルスで実証。新型コロナウイルス等への応用へ期待~(2020.05.20、プレスリリース)


関連リンク

東北大学新型コロナウイルスBCP対応ガイド_TUBCP


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