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ナノ粒子とハイブリッド材料研究の、村松・蟹江研究室 【旧トップページはこちら】【教授・村松のページはこちら】

022-217-5163

〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1 
東北大学多元物質科学研究所

研究概要OUTLINE (学生の研究テーマ)

研究の概要 (学生の研究テーマ)

研究室では、粒子、ナノ、ハイブリッド、とつくものは全て、研究対象として、研究を進めています。
2017年度の修士論文の題目は下記の通りです。

  • 酸性溶液中におけるCo2Cナノ粒子の酸素還元反応特性とその安定性
  • ε-Fe2O3ナノ粒子の粒径制御とその磁気特性
  • Self-Organizing Fe3O4 Nanoparticles Modified with Liquid Crystalline Dendron
2016年度の博士論文の題目は下記の通りです。
  • サイズ・形態制御単分散酸化鉄微粒子の有機・ポリマー精密表面修飾による液晶・磁気粘性流体への展開

2016年度の修士論文の題目は下記の通りです。

  • アゾ含有リン脂質誘導体の水中での自己組織構造形成機構解明とその光刺激構造動的制御
  • ソルボサーマル合成法におけるガリウムドープ酸化亜鉛ナノ粒子の生成機構およびナノインク化により得られる薄膜の導電性・光学特性評価
  • メカノケミカル法を用いたSn置換多孔質シリケートの合成と酸性質の評価

2016年度の卒業論文の題目は下記の通りです。

  • 液相還元法による酸化物ナノ粒子内包Bi2Te3合金ナノ粒子の合成と特性評価
  • MFI型ゼオライト骨格内へのCeの導入ならびに表面へのCeO2ナノ粒子担持とその触媒活性

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東北大学多元物質科学研究所
村松・蟹江研究室
980-8577
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