本文へスキップ

ナノ粒子とハイブリッド材料研究の、村松・蟹江研究室 【旧トップページはこちら】【教授・村松のページはこちら】

022-217-5163

〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1 
東北大学多元物質科学研究所

ナノ粒子とハイブリッド材料研究の、村松・蟹江研究室

村松・蟹江研究室のホームページへようこそ。研究紹介資料はこちら

蟹江先生が教授に就任し,研究室を主宰します!

東北大学 多元物質科学研究所 プロセスシステム工学研究部門 ハイブリッドナノ粒子研究分野 です。
ナノ粒子のハイブリッド化研究を中心に、10 nm以下のいわゆるシングルナノ粒子の新規合成法の開発、液晶、ベシクルや、無機−無機や有機−無機ハイブリッドナノ粒子(ナノコンポジット)の合成、素材表面のナノヘテロ構造制御、素材のメソポア、ナノポア制御などの研究を実施しています。
また、核生成と成長の分離と粒子成長中の凝集を排除することによって、サイズと形状が良く揃った単分散粒子を得る手法の開発も実施しています。
これらのハイブリッドナノ粒子は、最先端の、透明導電膜、触媒、センサー材料、電極材料としての応用が期待されています。
研究紹介資料はこちら

news新着情報 (これまでのニュースはこちら)

2019年6月22日
講義資料追加しました研究の概要
2019年4月9日
大学院「微粒子合成化学」と全学教育科目「多元物質科学の世界」始まりました
2019年4月1日
蟹江澄志先生が「教授」に昇進し,独立されました! 祝 昇進!
2019年3月27日
追いコン(分散会)やりました!
2018年11月1日
新しい講師,真木先生が赴任しました
2018年8月1日
新しい助教,藪下先生が赴任しました

information

東北大学多元物質科学研究所
村松・蟹江研究室
980-8577
仙台市青葉区片平2-1-1 
TEL.022-217-5163
FAX.022-217-5165